すべては、戦略から。
営業で伸びた会社の次の150%成長は、実行ではなく戦略から始まる。
ここでいう戦略とは、感覚ではなく「数字で戦局を設計すること」。入口は軍師スポットコンサル F1 ── 10万円・30日で、成長が鈍った原因を数字の戦略として描き直し、次の打ち手を出します。
- 流入 1,20025%
- 応募 30040%
- 面談 12050%
- 推薦 6018% 最大のボトルネック
- 決定 11
流入を1人も増やさず、中段の歩留まりだけで決定数は約2.3倍になりうる。これが「数字で戦局を設計する」ということです。
その成長鈍化、これではないですか
- 営業力で年商を伸ばした。でもここ1〜2四半期、成長率が鈍ってきた
- 営業を増員しても、以前ほど売上が伸びない
- 見たい数字はある。でも「何を追えば成長を判断できるか」が定まっていない
- 結果、広告投資も採用も「いくら突っ込むべきか」の意思決定が止まっている
その"戦略"は、実装されて初めて戦略
戦略コンサルは提案書を置いていく。だが数字が回り始めて初めて、それは戦略と呼べる。だから3つの代替手段と、根本的に違います。
提案で終わらない
現場で設計・集計・分析・月次レビューまで実装しきる。
業界知見で最短
数億→50億の伴走経験と人材紹介の業界知見で、最短で有効なKPI設計に落とす。
意思決定を前へ
数字が見える状態を先に作り、投資判断・優先順位付けを前に進める。
入口の30日から、自走化まで
入口はF1(30日のKPI設計・10万円)。そこから集計基盤の構築、月次レビューでの意思決定へと接続していきます。
コンサルでも分析担当でもない。事業成長に責任を持つ参謀
事業成長の規模
年成長率
実装する期間
これが、10万円で届くもの
「何を測れば成長を判断できるか」が1枚で分かる状態を作ります。以下は実際の納品物の形式です。
KPIツリー全体図
- 売上決定数 × 成約単価約2,000万 / 月
- 成約単価手数料率 × 想定年収約182万
- 決定数推薦数 × 推薦→決定率11件 / 月
- 推薦数面談数 × 面談→推薦率60件 / 月
- 推薦→決定率決定数 ÷ 推薦数18%最大のボトルネック
- 面談数応募数 × 応募→面談率120件 / 月
- 応募数流入 × 応募率300件 / 月
| 指標 | 定義 | 現状 | 目標 | 根拠 |
|---|---|---|---|---|
| 推薦→決定率 | 当月に決定した件数 ÷ 当月に推薦した件数 | 18% | 25% | 業界水準は25%前後。ここだけで決定数が約1.4倍になる |
| 面談→推薦率 | 推薦数 ÷ 面談実施数 | 50% | 55% | 求人票の精度に依存。改善余地は中 |
| 応募→面談率 | 面談実施数 ÷ 応募数 | 40% | 40% | 既に水準内。ここは触らない |
実在の顧客データではなく、人材紹介企業(年商約6億・営業30名)を想定した架空サンプルです。実案件では第1〜3週のヒアリングで各数値を御社の実データに差し替えます。
入口は、F1(30日・10万円)
「何を測れば成長を判断できるか」が30日で1枚に。今すぐ申し込むか、迷うならまず診断MTGから。
- KPIツリー全体図+各指標の定義書(定義/現状/目標/根拠)
- アクションプランTOP3(優先順位・担当・期日つき)
- 運用座組(どのデータを・誰が・どの頻度で取るか)
全額返金保証第1週の現状診断の時点で、御社にとって価値が無いと判断されたら、理由を問わず全額返金します。リスクは、私が引き受けます。
ソロで一人ひとりに深く入るため、新規のF1は月5社までに限定しています。
初回は2ヶ月最低(F1+翌月 F2 or F3)。1ヶ月単発はお受けしていません。
※ お申し込み窓口は現在準備中です。開設しだい、このページから直接お申し込みいただけるようになります。
30日で、数字が回り始める。まずはF1から。
入口はF1(30日のKPI設計・10万円)。今すぐ申し込むか、迷うならまず無料の診断MTG(30分)で成長鈍化の原因仮説を1つ持ち帰ってください。